あふれる笑顔 豊かな自然 住みたいまち とめ

登米市(とめし)

担当者からのメッセージ

田舎暮らしをするまでのプロセスとそのスタイルは人それぞれ。しっかりと準備をして、登米市での暮らしがより良いものになるようお手伝いをさせていただきます。自然いっぱい、人もあたたかな「登米市」で、自分らしく輝ける生き方、見つけてみませんか?

<登米市の魅力を映像で発信!>
https://tome-pr.jp/tome-musou/

自然

西部は丘陵地帯、東部は山間地帯で、その間に平坦、肥沃な大地が広がる県内有数の穀倉地帯です。市内北西部には毎年多くの白鳥やガンが飛来する、ラムサール条約登録湿地の伊豆沼・内沼をはじめ、日本有数のボート場がある長沼など、まさに「水の里」に相応しい景勝地が多数あり、市民にも親しまれています。気候は内陸性気候で、2019年の平均気温は12.2℃、年間降水量は1,223㎜。冬期の降雨量は少なく、降雪期間も比較的短いため、東北地方では住みよい気候となっています。

登米市は稲作や畜産を中心とした農業が盛んな地域です。農薬や化学肥料をできるだけ減らし、産地や栽培方法を証明する「栽培履歴簿」の記帳をはじめ、食味調査、DNA鑑定、残留農薬分析などを実施した「環境保全米」は登米市が発祥の地です。また、「肉用牛」の生産量は東北随一で、2018年肉用牛市町村別産出額約89.4億円は本州で1位、全国で7位になりました。市内で飼育されている肉用牛の多くは黒毛和牛で、一定以上の条件を満たした上質なものは超高級ブランド牛肉「仙台牛」として出荷され、その約4割が登米地域産です。このほか、市内の道の駅やスーパーの産直コーナーでは、市内産の新鮮な野菜を購入することもできます。

住まい

登米市では、移住を検討している皆さんに登米市での暮らしを体感していただくため、2泊3日から9泊10日まで無料で滞在できる「移住お試し住宅」をご用意しています。滞在期間中、要望に応じて市の観光施設等をご案内させていただくこともできます。また、市内に住宅を新築または購入(中古住宅を含む)した方に、住宅の取得費総額の10%(上限50万円)を助成する「住まいサポート事業補助金」のほか、登米市内の使用していない住宅を「貸したい・売りたい」と考えている所有者の方から頂いた物件情報を、「借りたい・買いたい」という方へ提供する「空き家情報バンク」も行っています。

アクセス

東京からのアクセス

東京駅~くりこま高原駅間 新幹線で120分
くりこま高原駅~登米市内 マイカーで25分

仙台からのアクセス

東京駅~くりこま高原駅間 新幹線で120分
くりこま高原駅~登米市内 マイカーで25分

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相談の申し込み

DAY2

02月14日(日)

13:00-13:30
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13:30-14:00
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14:00-14:30
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14:30-15:00
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15:00-15:30
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15:30-16:00
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16:00-16:30
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16:30-17:00
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誠に申し訳ありません。現在空き枠がございません。

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