自然と共生したホッとなまち

川崎町(かわさきまち)

担当者からのメッセージ

 川崎町は仙台市と山形市の中間にあり、都市に近いながらも自然を満喫する環境も近くにあるという「丁度いい田舎」の町です。仙台市などの近隣で仕事をしながら、帰宅後や週末は田舎を満喫できるといういいとこ取りの暮らしができます。また、最近は移住者の方を通じて川崎町に移住される方も増えており、人が魅力の町でもあります。ぜひ山の環境と人の魅力を感じに川崎町へお越しください。

子育て

地区によっては自然と向き合いながら子育てができる環境です。子育て支援策として誕生祝い金や高校生以下の医療費無料・中学生以下のスキー場利用料無料などがあるほか、子育て世帯の交流の場としての子育て支援センター、幼保一体型のこども園、総合型スポーツクラブなどのびのびと育つ環境があります。また、小中学校の通学にスクールバスと町民バスを運行しているほか、放課後児童教室(小学生のみ対象)を運営しており、勤労世帯の支援も行っております。

自然

蔵王国定公園のシンボル「御釜」の麓にあり、年間を通して四季を感じられる環境です。春はみちのく公園の満開の花、夏は釣りや北蔵王の登山、秋は紅葉、冬はスキーが定番です。青根・峩々・笹谷の各種温泉はそれぞれ違った個性があり多くの観光客が訪れるほか、山間には別荘地もあり、森の中の静かな環境を求める方に人気があります。近年は夏の渓流を満喫できるキャニオニング、夏場でも冬と同じ感覚でスキーが楽しめるサマーゲレンデ、真冬の雪の中でテントを設営して宿泊する冬キャンプ、里山体験など自然を活かした新しいアクティビティが盛り上がっています。

川崎町の食の魅力の源泉は美味しい水です。美味しい水で育ったお米・そば・野菜が自慢で、仙台牛の産地のひとつでもあります。伯楽星で有名な新澤醸造店の蔵も川崎町にあり、ふるさと納税では一番人気の返礼品です。廃校を活用したレストランが2件あり、地元や近隣の食材を活かしたグルメを提供しているほか、国道沿いのレストラン・ピザ店・ラーメン店などにもそれぞれ名物があり、週末は近隣から多くの方が集まります。さらに、近年は川崎町に魅力を感じて移住された方によるレストラン・カフェ・ワイナリーなどがオープンし、食の分野でも新たな魅力が生まれています。

プロモーションムービー

アクセス

東京からのアクセス

東京駅から新幹線で仙台駅まで90分~
仙台駅から路線バスで60分

仙台からのアクセス

仙台駅から路線バスで60分
仙台駅から自動車で45分

相談の申し込み

DAY2

02月14日(日)

13:00-13:30
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13:30-14:00
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14:00-14:30
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14:30-15:00
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15:00-15:30
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15:30-16:00
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16:30-17:00
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誠に申し訳ありません。現在空き枠がございません。

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